家を建てます!一条工務店i-smart

2019年9月に一条工務店と仮契約をしました。小さなi-smartを建てる予定です。家作りについて色々書いていく予定です。

一条工務店にはインテリアコーディネーターがいない?

こんばんは しんちゃんです。

 

 

もう気づいたら12月になっていました。

 

もう今年もあと1ヶ月ほどです。

 

社会人になってから1年がほんとに早く感じます。

 

年末は仕事も家庭も忙しい時期です。

 

特に今年は家作りもあるので大変です。

 

そうです!ついに間取りの打ち合わせが始まろうとしています!

 

何も連絡などなかったのですが、一条工務店から借りているタブレットのスタッフプロフィールを見たら、統括責任者設計担当設計審査長工事長の方が写真付きで載っていました(もちろんD担当も載っています)。

 

この方々に決まったのでしょうか?

 

何も報告などもないのですね~。

 

男ばかりです(笑)

 

紅一点の女性がいてもいいのではないでしょうか。

 

このスタッフプロフィールを見てて先日嫁殿が言っていたのを思い出しました。

 

「一条工務店にはインテリアコーディネーターがいない」。

 

確かにそういう肩書の方はいませんね。

 

 

今日は「インテリアコーディネーター」について書いていきます。

 

 

嫁殿の周りの友達も次々と家を建てている、計画をしている最中なのですが、その友達の1人が一条工務店で建てるそうなのです。

 

その友達が「一条工務店はインテリアコーディネーターがいない!他の住宅会社はいるのに!お洒落なインテリアにしたいのに!」と文句を言っているようです。

 

インテリアコーディネーターとは、どんな風に暮らしたいかをヒアリングし、こんな雰囲気の空間に住みたいというアバウトな要望を具体的に住まい手のライフスタイルに合った住空間に導くために、インテリアや住宅や商品に関する幅広い知識・専門的な技術などを駆使し、家具やカーテン、照明等の商品をトータルにプロデュースする事を仕事にしている方だそうです(長い説明文ですいません)。

 

インテリアのプロフェッショナルなのです!

 

インテリアコーディネーターの資格もあります。

 

確かに素人ではお洒落な空間にするのは難しいですよね。

 

どんな配置や大きさなどにするかなどの間取りの事しか考えていませんでしたが、こういうのも大事ですね。

 

色んな方のブログを見ていて、照明の関係で暗い部分があった、コンセントの位置や数、電源スイッチの位置などのそういう部分での失敗談的なものもありました。

 

私も照明やコンセントなどの関係は気になります。

 

今も照明は暗い部屋はあるし(電球を替えればいいのですが)、ドアを全開に開けたら他のドアが開かなかったり(ドア同士がぶつかるんです)、コンセントの位置で欲しい場所にないがために延長コードを使ったり(コードが邪魔になるんです)電源スイッチの場所が使いにくい(ドアを開いたらスイッチに被り使えない、もう少し高い場所がいいとか)など

細かい改善して欲しい所はあります。

 

そういう事も考えてくれるんでしょうね。

 

ただ、私はこういう使い勝手の関係が気になるのですが、嫁殿の友達はお洒落なインテリアにこだわっているんでしょうね(嫁殿も同じです)。

 

照明や壁紙など素敵な家ってありますもんね。

 

すごい発想だなと思うようなインテリアもありますよね。

 

お洒落な空間に導いてくれるインテリアコーディネーターが一条工務店にはいないんですね。

 

嫁殿も素敵なお洒落な照明や壁紙などを採用したいようです。

 

私は別に必要ないんじゃないかな?とも思うのですが(笑)

 

確かに他の住宅会社で説明を聞いた時にインテリアコーディネーターがいますと聞いた事はあります。

 

D担当や設計担当の方がコーディネートしてくれる・・・のでしょうが、どこまで専門知識があるのでしょうか。

 

女性の方が細かい点などに気づいてくれるので女性のインテリアコーディネーターがいるといいなと思います。

 

やっぱり男性には細かい点などは気づきにくいものなんです

(男性のインテリアコーディネーターの方がいたらすいません!)。

 

お洒落な家を作りたいなら一条工務店はやめた方がいいかもしれません・・・

 

「家は性能です。お洒落ではないのです。」とD担当に言われそうです。

 

 

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。